事業概要

「コードアドベンチャー」ではマインクラフトの世界でプログラミングを学習します。正式名称は「Minecraft(マインクラフト)」。サバイバル生活を楽しんだり、自由にブロックを配置して建築や街を作る、テトリスを超えて世界で最も売れているビデオゲームです。
プレイする人の創造力に任せ、モンスターと戦ったり、植物や動物を育てたり、小さな家から巨大な城まで何でも作れます。
年齢・性別、国籍関係なくオンラインで世界中の人とつながって無限に広がる世界を冒険できます。
近年では、マインクラフトの教育効果がさまざまな教育機関で実証されており、コミュニケーション能力、創造性が豊かになるゲームとしてより注目されています。

小学生のためのIT・テクノロジー教育
プログラミングやAI、さまざまなデジタルツールに触れながら、これからの時代に必要なIT活用力と考える力を育てます。
ただ知識や操作を覚えるのではなく、テクノロジーを使って「どうすればできる?」と考え、試行錯誤しながら自分のアイデアを形にしていきます。
小学生のうちから、テクノロジーを使いこなし、自ら考えて行動する力を身につけるための学びです。

中学生・高校生のための実践的なIT・テクノロジー教育
プログラミングやAI、Web制作など、より高度なテクノロジーを実際に活用しながら、**「つくる力」と「問題を解決する力」**を身につけます。
単にプログラミングの知識を学ぶのではなく、自分でテーマを考え、試行錯誤しながら作品やサービスを形にしていく実践型の学びです。
将来の進学や社会で役立つ、ITスキル・論理的思考力・創造力・課題解決力を育てます。

小学校で英語が必修化された今、英語を楽しく学ぶ機会が増えました。しかし、その一方で、中学校での英語の学習内容が難しくなり、小学校では英語が好きだったのに、中学校では英語が難しく感じ、苦手意識を持ってしまうお子様も少なくありません。
イングリッシュゲートは、英単語や構文の基礎トレーニングをしっかりサポートする、小学生向けに開発された英語教材です。「英語が楽しい!」という気持ちを大切にしながら、中学校でも自信を持って学べる力を育むことを目指しています。
英語が好きなお子様を増やし、英語学習への前向きな姿勢をサポートする最適なツール、それが「イングリッシュゲート」です!

文部科学省『小学校プログラミング教育の手引(第一版)』でも繰り返し触れられている通り、小学校でのプログラミング教育は、アルゴリズム(問題や課題を解決する手順)の考え方やその表現の仕方、それに関連して、論理的思考力を養うことが重視されています。
ロボットやAI、IoTなどの浸透により、様変わりしていく未来を生きる子どもたちにとって、欠かせないこうしたチカラを身につけるきっかけとなる場でありたい。
プログラミング教室事業『まなるご』は、
日本の未来に対する私たちのこんな思いから、パソコン教室事業で20年間蓄積された独自の学習ノウハウをベースにして、誕生しました。

サービス開始当時は集合講義という形態の教室が多く、通いたい日を選べない、講義のレベルが自分に合わないなど、不便な時代でした。ハロー!パソコン教室は従来のパソコン教室のアンチテーゼとして、個別学習の仕組みを取り入れてきました。
創業から十数年間培ってきたノウハウを活かし、多くの方のパソコンで困ったことを解決しています。
元々「できないことができるようになったほうが良い」という不の解消をコンセプトにしており、パソコンに留まらず、スマホやタブレットの普及で変わるIT事情などにも幅広く対応し続けていきます。


